グリップヒータ,スロットルアシスト
DAYTONAの
HOTGRIPと、
Rough-and-Road(ラフ&ロード)のスロットルアシスト THROTTLE ROCKER(TR001)を
購入しました。
グリップヒータですが、デイトナの安い物を購入しました。約5千円です。
このグリップヒータは必要最低限の機能とすることで低価格を実現していることを売りにしています。
確かに、急速機能も、調整ボリュームもあったらより良いのかも知れません。
が、ON/OFFだけあればその他の機能は私には無くても問題ないような気がします。
グリップをはずすのはいとも簡単です。
配線もメータの後ろに押し込んで見えないようにできました。
アクセル側のケーブル干渉があった為、手間取ってしまいましたが、おおよそ2時間で作業が終了です。
ツーリングで楽に走るため購入です。
手を置いているだけでアクセルがオンするため、ボーとしていても走ってしまいます。
確かに、ツーリングには適していますね。
アクセル操作の感触が大分と違うため、違和感を感じますが少し走れば慣れそうです。
ただ、RRではハンドルを切るとタンクにあたってしまう為、Uターンには邪魔です。
Rough-and-Road(ラフ&ロード)のスロットルアシスト THROTTLE ROCKER(TR001)を
購入しました。
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以前から気にはなっていたのですが、ハンドル周りは操作感が変わりそうでスクールで使用するには不安もあった為、これまで見送ってきたアイテムです。
が、RRの運用がツーリングONLYとなったため、装着することにしました。
ホットグリップ
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このグリップヒータは必要最低限の機能とすることで低価格を実現していることを売りにしています。
確かに、急速機能も、調整ボリュームもあったらより良いのかも知れません。
が、ON/OFFだけあればその他の機能は私には無くても問題ないような気がします。
簡単に付けれそうなので、自分で取り付けをしてみました。
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グリップヒータは、SW ONから約5分ほどでほんのり暖かくなりました。
値段の高い方はセレクト機能の急速暖房により約2分ほどで暖かくなるようです。
今まで、冬場のバイクは我慢して気合と根性で走るしかなかったです。
ジャンパーや、ホットパンツで体はガードできましたが、指先はゴツイグローブでは繊細な操作ができませんでした。
しかし、グリップヒータを使用してみて感激してしまいました。
もっと早くから使っていれば良かったと心底思いました。
アクセルアシスト
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確かに、ツーリングには適していますね。
アクセル操作の感触が大分と違うため、違和感を感じますが少し走れば慣れそうです。
ただ、RRではハンドルを切るとタンクにあたってしまう為、Uターンには邪魔です。
実際、ツーリングで使用してみると効果のほどが良くわかりました。
慣れるまでは、アクセルに違和感があったのですが、100kmも走るとよい感じに馴染んできました。
アクセルアシストがあるとハンドルを握らなくて良いためか、手の痺れがありません。
細かい操作には不向きかもしれませんが、ツーリングでは効果抜群ですね。
ただし、パニックブレーキなどではアクセルを戻しても、ハンドルを押してしまうとアクセルが開いてしまいそうです。
これは、気を付けないといけないですね。
