5月 天気良し!!みつづみ君の日記開始
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今月も天気が良く、絶好のスクール日和の中、CRS5月度のライディングスクールが開催されました。 今回は、5班のの担当となり、生徒の皆さんと技術向上のため、汗を流しました。
今回から、会社の後輩の感想も追加いたします。
それと、上村さんが怪我から復帰されました。
ミッキーのCRS日記今回は1班/5班でした。 直パイの感覚を養うため?今シーズン最後のスキーをしてきました。その上で、今回はライン取りをテーマにライディングに取り組みました。 いつも言われていることなのですが、とにかく大きい進入、小さい脱出です。 そのために必要なライン取りやフロントの差込量。 脱出を楽にするにはどう組立てたら良いのかを徹底的に研究してみました。 CRS(師匠)のコース設定は、どこも絶妙で焦れば焦るほど、“どつぼ”に嵌るようにできています。すごく絶妙なコース設定だと思います。 なので失敗するととたんにメロメロ走行になるので分かり易いと言えば分かり易いと...。 (でも悲しいかな焦ってしまうんですよねーこれが。) まだまだ、修行が足らんといことでしょう! しばらくはこのテーマで行こうと思います。
最近スクール参加に対する考え方が徐々に変わってきたように思います。
上村さんののCRS日記じつに、半年振りのスクールです。しかもスクールだけではなく、約5ヶ月間はバイクにまったく乗れていない!! 若かりし時に、免停になった場合でもこれほど長くはなかった。 握力も怪我の前の約半分に戻ったものの、バイクを押したりすると手首とかがちょっと痛い。 けど乗らずにはいられない!!
スピードは二の次で正確なライン取りを心掛けよう。・・と
一本橋は皆条件は一緒だが得意な方(比べると)の座りで気合を込めて・・っと、思っていたら風に押し出されてしまいました。
色々な感覚が、狂っている事を実感したスクールでした。
みつづみ君のCRS日記今回は4班/5班でした。前回CRSをビデオで撮影した内容をいただいたので、早速見てみたところ、頭の位置が他の人より高くなっているのに気が付きました。 さらに良く見てみると、所々でうでに力が入ってしまってハンドルに体が乗ってしまい、手で押しているような感じでした。 今までは頭を下げれば良いのだと考えていたのですが、ちょっとニュアンスが違ったようです。
なので、今回のスクールではお腹を引っ込めて、重心が後ろに行くように意識して取り組みました。
大分と成果が出てきたのか、速度を維持したまま曲がることが出来ました。
このままだと転倒するかも知れないので、どうすると良いのか...?
先輩に“遅乗りをしっかり練習するよう!!”と言われていたので、かなり真剣に練習をしました。
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